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9月5日、九州ラグビー協会からJR熊本駅に日本代表ジャージが贈呈されました。
九州ラグビー協会事務局の藤田克道様から、JR熊本駅長の出口拡様にジャージの贈呈
九州ラグビー協会事務局の藤田克道様から、JR熊本駅長の出口拡様にジャージの贈呈
贈呈式の模様
贈呈式の模様
お二人揃って着用されました
ワールドカップに向けて出発進行!
九州ラグビー協会事務局の藤田克道様から、JR熊本駅長の出口拡様にジャージの贈呈
9月5日、九州ラグビー協会からJR熊本駅に日本代表ジャージが贈呈されました。の説明
 9月5日(木)の13時30分より、JR熊本駅にて、九州ラグビーフットボール協会より、JR熊本駅へラグビー日本代表ジャージ50着が贈呈されました。
 当日は、九州ラグビー協会事務局の藤田克道様から、JR熊本駅長の出口拡様に贈呈のセレモニーが実施されました。
9月20日より開幕するラグビーワールドカップ2019日本大会において、全48試合のうち、九州では福岡で3試合、熊本で2試合、大分で5試合、計10試合が行われます。 この機会に、日本で行われるこの世界最高峰の試合を、多くの方々に観戦してもらい、日本代表に声援を送ってもらうため、大会期間中、熊本駅の職員の方々に、日本代表ジャージを着用していただき、代表にエールを送っていただく目的で今回の贈呈式が執り行われました。
 また、この代表ジャージは九州ラグビー協会への賛助金により購入され、熊本駅50枚、博多駅150枚、大分駅50枚の合計250枚が贈呈されました。
 
 贈呈式後、出口駅長は「いただいたジャージを着用し全社員を挙げて協力し、ワールドカップを盛り上げていきたい」と抱負を語られました。九州協会の藤田事務局長は「職員の皆さんが着用しているのを子供たちが見て、日本代表に憧れを持って欲しい」とコメントを述べられました。
 また同席された、国際スポーツ大会推進事務局 千田真寿事務局長からは駅構内でのワールドカップPRの装飾の御礼を述べられ「代表ジャージを着用して地元開催の雰囲気づくりに貢献していただき、JRさんともスクラムを組み大会を成功させたい」と語られました。熊本県ラグビー協会 野口光太郎理事長からは「熊本に来られる方が代表ジャージを着た職員の方を見て、この街はワールドカップで盛り上がっているんだと実感して欲しい」と語られました。
 尚、贈呈されたジャージはお客様の目に留まる様、改札やみどりの窓口で業務に携わる職員の方を中心に着用されます。期間は9月20日~10月20日までとなります。
 今回のワールドカップ熊本開催では、熊本駅や、豊肥本線の光の森駅からシャトルバスが発着することから、JRが重要な輸送手段になります。職員の方が着用される今回の代表ジャージは多くの観客の方々の目に留まることでしょう。
 熊本駅の職員の皆さんのご協力に感謝いたします。
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